1学期もあとわずかになりました。
算数では、残り二単元。
ただいま、水のかさの学習を進めています。
dL(デシリットル)という新しいかさの単位を習い、
ペットボトル等の容器のかさがどれだけか
1dLますを使って調べました。
実際に量りながら、量感を
身に付けていってほしいです。


1学期もあとわずかになりました。
算数では、残り二単元。
ただいま、水のかさの学習を進めています。
dL(デシリットル)という新しいかさの単位を習い、
ペットボトル等の容器のかさがどれだけか
1dLますを使って調べました。
実際に量りながら、量感を
身に付けていってほしいです。


6年生の図画工作科の学習で、水彩絵の具の水加減や筆遣いを工夫して、いろいろな空の様子を表す水彩画を制作しました。
朝・昼・夕・夜の様子をそれぞれどのように表せばよいかを考えながら、少しずつ色を変化させたり、水の量を調節したりして、思い思いに自分の空を描きました。



6月18日・25日・30日の3日間に分け、校区内にある「すてき・ふしぎ」を見付けに行ってきました。自分の地区に近い場所では、知っていることをより詳しく探索したり、行ったことのないところに関しては、見るもの・聞くこと一つ一つが新しい気付きだったりと、収穫の多い町探検となりました。












はばたきタイム2回目は
体育委員会が制作した「太閤山っ子体操」と「アキレス腱タウロス」の体操を
動画を見ながら各教室で行いました。
子供たちは、楽しい動きに笑顔いっぱいで、音楽に合わせて進んで体を動かしていました。



盛夏の候 保護者の皆様にはますますご健勝のこととお喜び申し上げます。
日頃より本校教育活動にご理解とご協力をいただき、感謝申し上げます。
さて、早いもので、1学期もまとめの時期を迎えます。5月の学校だよりでお知らせした「目指す子供像の達成に向けた行動教育(アクションプラン)」を中心に、学校でさまざまな取組をしてきました。前期の取組について別紙にまとめましたので、お読みください。そして、アンケートにお答えいただき、そのご意見を後期に生かしたいと思います。

第2回サンシャイン集会を行いました。発表者は、自分の得意なことやみんなに見てもらいたいことを、緊張しながらも全力で発表していました。発表後には、「すごい!」「ダンスかっこいい!」「絵がとっても上手!」というような反応を示す子供たちの姿があり、発表する友達を盛り上げて、全員で楽しい集会を作り上げることができました。








今回は、当日の司会、はじめの言葉や終わりの言葉の担当、カメラでの撮影係や当日の発表順を考える係等、集会の運営に関することにもチャレンジしたいという思いをもった子供たちに「ボランティアスタッフ」として仕事を任せました。休み時間に集まって発表順を考えたり当日の発表を見た感想を盛り込んだ終わりの言葉を言ったりするなど、みんなのために集会を運営することの楽しさも感じてくれたようです。
これからも、子供たちの「やってみたい!」「チャレンジしたい!」を実現できるサンシャイン集会にしていきたいです。


生活科 「太閤山のすてきをみつけよう」の学習として
地域を探検してきました。
見学のポイントは4つ。
囲山公園、千成商店街、太閤山公園(相撲場)、太閤山コミュニティセンター です。
それぞれの場所に、よく来ている子も初めて来た子も、すてきを見付けようと
目を輝かせて活動していました。
たくさんのすてきを見付け、さらに太閤山に愛着を高めたことと思います。
お忙しい中、一緒に地域探検に参加してくださった、地域ボランティアの方々、
ありがとうございました。




1、2年生を対象に国際交流を行いました。今回は、射水市国際交流員でアメリカ出身のギャレット・デーキンさんをお招きしました。
交流では、アメリカの山や湖の大きさ、有名な建物、人気のゲームやスポーツ等について、日本と比べながら分かりやすく教えていただきました。子供たちは、「こんなに違うんだ!」と驚いたり、興味をもって話を聞いたりしていました。
また、質問コーナーでは、「アメリカにはどんな食べ物がありますか」「一番古い町はどんな町ですか」など、たくさんの質問が出され、活発なやりとりが見られました。
今回の交流を通して、子供たちは外国の文化や生活に親しみをもち、国際理解を深めることができました。




6月18日(木)、3・4時間目に図画工作科の学習でシーサーづくりを行いました。川渕商店から講師の先生をお招きして、土粘土を使用したシーサーづくりの技法を学びました。


牙の形や目の表情、顔のつくり等を工夫しながら、それぞれの個性が光る作品が完成しました。できあがったシーサーを見てみると、どこかつくった子供たち自身に似ていて、見ているこちらも思わず笑顔になる作品ばかりでした。
太閤山小学校では、学校全体に元気な挨拶を広げようと、5月から「あいさつ運動」が始まっています。生活委員が中心となり、黄色いたすきを身に付けて、大きな声で挨拶を行っています。
あいさつ運動の様子を見ていると、自分から「おはようございます!」と元気よく声をかける子供や、深くお辞儀をして丁寧にあいさつをする子供、声は小さいながらもニコッと笑顔で目を合わせて挨拶をする子供等、さまざまな挨拶の姿が見られます。朝から温かい気持ちになる光景です。
この「あいさつ運動」を通して、子供たちが日頃から元気な挨拶を響かせてくれることを願っています。
【5月の「あいさつ運動」の様子】


【6月の「あいさつ運動」の様子】

